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医院開業コラム

従業員を採用する際の注意点
面接で全てを見抜くのは難しいもの。経験上一つだけハッキリ言える事 ~社会保険労務士:北見和茂~
医業をサービス業と考えるなら
特に大切なのは、いかに集患を行うかです。 ~クレアコンシェル㈱:奥村光英~
伝えたい事を分かり易く伝えるツールはWEBマンガ
院長の考えをマンガを通じて患者様に伝えます。 ~㈱必然:田端一雅~
新規開業のためのWEB集患対策
Google、Yahooで目に留まるのは上位10~20件程度です。 ~㈱GENOVA:中島幹彰~
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Homeよくある質問 › 設計・施工 › 設計士の選定で気をつけることは何ですか?

設計士の選定で気をつけることは何ですか? - 設計・施工

設計士の選定で気をつけることは何ですか?

限られた床面積の中では、各室をより効率的に配置する必要があります。
まずは自分の診療サービスに必要な要件を整理し、プライオリティを決め、クリニックのコンセプトなども踏まえ設計士に伝えます。
そして打合せを重ね、納得のいくまでプランを検討してもらいましょう。
ここで、遠慮したり、妥協してしまうとずうっと使いづらいクリニックを使うようになってしまいます。

また患者さまやスタッフの動線計画として使いやすいプランであることは勿論のこととして、待合空間の雰囲気やトイレなどの空間にも気を使ってデザインすることが付加価値を生む大事な要素となります。
設計士さんの総合的なセンスを見極める必要があります。

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